JINRUI初の単独ライブ決定!
松本ハウス復活第一弾ネタライブ
「JINRUIの誕生」
日時/2010年3月18日(木)
会場/下北沢タウンホール
OPEN/18:30 START/19:00
前売り¥3,000 当日¥3,300
チケット/イープラス http://eplus.jp
問合せ/info@project-jinrui.com
漫才とコントでお届けするJINRUI初のネタライブ!
傑作コント「下男菊蔵」「みつを先生」をはじめ新作多数!!
これを見ずしてJINRUIは語れない。
JINRUI ブログ
by 専属アナ
「JINRUIの誕生」
by プチ鹿島
大盛況でした。
結果から言うとロフトプラスワンから「大成功!これ、大化けするかも」と言われました。
「プチ鹿島 居島一平の思わず聞いてしまいました!!」に思わず来てしまった皆さんありがとうございました。思わずシリーズ化が決定してしまいました。
by プチ鹿島
いよいよ今夜、「思わず聞きます」。
本日!…でございます! ナイスですね。
村西とおる監督の過去のイベント出演時の情報を読んでみると、どれも「凄いオーラ!」とか「大迫力だった」と書いてある。
うーん、なんかオラ怖くなってきただ。
AVライターの大坪ケムタ氏は昨年イベントで村西監督と共演している。ケムタさんに今回のことを報告すると、「どんな方面からの話題もバックスクリーンに 打ち返しそうな2人ですが、さすがに相手が相手だけに。笑 。展開が予想もつかない」とのコメント。
うーん、オラどうすりゃいいだ。
そして鈴木邦男さん。聞いてみたいことがたくさんある!昨今起きている「あの事件」や「この事件」、考えれば考えるほど早く鈴木さんとトークがしたい!
オラたまんねえだ。
どちらも「トークの大御所に胸を借りる」というライブテーマにピッタリのゲスト。
では今夜、お待ちしています。
by プチ鹿島
「衝撃の大晦日」再び。あの鈴木邦男さん参戦決定!
これでトドメ!
「思わず聞いてしまいました!!」。ゲストに鈴木邦男さん電撃参戦です!
大晦日のプラスワン年越しイベントで「鈴木邦男VS居島一平 “日本とはなにか”」が大反響を呼んだのですが、今回その「再戦」が実現します。
もちろん私だって黙っていません。プロレス論客の第一人者でもある鈴木さんには「前田日明・民主党問題」や「小沢一郎=長州力説」をぶつけてみようと思います。
そしてなにより、
「I子さま問題」。
聞いてしまいます。
もちろん「村西とおる監督」も準備万端!
そうです、10日のロフトプラスワンは「面白そう」ではなく、「面白い」のです。水曜どうでしょう、“行かなきゃハドソン!”
「プチ鹿島・居島一平の思わず聞いてしまいました!」
●トークゲスト 村西とおる 鈴木邦男
●ネタコーナー「祝ハート・ロッカー ハード芸大会」
冷蔵庫マン チャンス大城 ヘブリスギョン岩月
3月10日(水) ロフトプラスワン
OPEN18:30/START19:30 当日¥1800
当ブログでの「予約」(当日清算・前売り価格1500円)は
本日24時で締め切ります。
あ、やっぱ27時(AM3時)頃までならいいです。
by プチ鹿島
せっかくだからネタ大会もやることにしました。
こんばんは「笑い屋キャリー」です。もういちどドリフで笑いたい。
3月10日は水曜日ですね。思わず聞いてしまう日ですね。
なんかエラい盛り上がってきたので「ネタ大会」もやることにしました。せっかくだから私と一平もネタをやります。
こないだ殿方充に会ったので「殿方さんネタで出てくださいよ」と言ったら「ああ、ボクはチケット買ってしまったので客席で見てます」とのこと。面白い。
私は過去に一回だけやった「本当にセコい芸」をやろうと思います。
「祝ハート・ロッカー ハード芸大会」
出演 冷蔵庫マン、チャンス大城、ヘブリスギョン岩月、プチ鹿島、大本営八俵。

3月10日は水曜日ですね。思わず聞いてしまう日ですね。
なんかエラい盛り上がってきたので「ネタ大会」もやることにしました。せっかくだから私と一平もネタをやります。
こないだ殿方充に会ったので「殿方さんネタで出てくださいよ」と言ったら「ああ、ボクはチケット買ってしまったので客席で見てます」とのこと。面白い。
私は過去に一回だけやった「本当にセコい芸」をやろうと思います。
「祝ハート・ロッカー ハード芸大会」
出演 冷蔵庫マン、チャンス大城、ヘブリスギョン岩月、プチ鹿島、大本営八俵。
3月10日(水)
「プチ鹿島 居島一平の思わず聞いてしまいました!!」
予約のみ(前売り価格・当日精算)の受付も当ブログのメールで取り扱います。orenobaka@mail.goo.ne.jp
ナイスですね。

by プチ鹿島
東京ポッド許可局「発表!お菓子ベストテン」
今週の「東京ポッド許可局」は「お菓子ベストテン」です。
さて、私がお菓子についてのんきに語っているあいだに、トークライブの「相方」居島一平は六本木で密かに「ひとり語り」を敢行していたとのツイッター情報が!
局員にも「邪馬台国論」で記憶に新しい一平のトーク。鳥肌実さんの「軍師」としての一面や、大晦日プラスワンの年越しイベントで鈴木邦男さんを悶絶&爆笑させた息づかいが聞こえてきそう。キーワードをあげてくれたので載せてみる。(はしもとなおきさんより)
ワイン/大日本帝国万歳/鶴翼/オリンピック/ケニアのスキー選手/全ぱ連/キムヨナ/金・金/野球選手・マンコビッチ/マニー/ペルー/フジモリ大統領/インカ帝国/日露戦争と海老原少佐とユーリ海老原/二階級特進/ユダヤ人 朝青龍/大相撲/千代の富士/艶・色気/ちゃんこ鍋/快楽亭ブラック/不知火型・雲竜型/知ったかぶり/山口組/首都大/土管に住んでる漫画家/R-1ぐらんぷり/放送作家のアドバイス/美唄市/応援演説/ 徳川15代将軍モノマネ/3月10日/東京大空襲/陸軍記念日/古今亭志ん朝/強次/自由詩と俳句・和歌/寝床/吉本/ジャニーズ/ウッディーアレン/ツイッターって何?/ 義足の大家さん/「居島さん?ご覧の通り」/小円朝作/役者・芸人の小粒化/放送禁止用語/マスコミ/差別のミルフィーユ/落語家から色物への/究極の被差別/ネアンデルタール人/ジェイムズ・P・ホーガン星を継ぐもの/戦争はなくならない/差別はなくならない/愛子様と学習院
実際はこの3倍。これを「3時間、15人の前で」やっていたというからどうかしている。
10日はこの「ヘンな生き物」を見に来てください。
by プチ鹿島
「思わず聞いてしまいました!!」 皆さんの質問も募集。
無洗米を洗っていました。
こんばんはプチ鹿島です。やることが多いときはひとつひとつ確認しよう。
10日のトークライブが迫ってきた。楽しみです。
「AV時代 村西とおるとその時代」を再読していると、あらためて「ああ、稀代の大人物に会えるんだなぁ」と武者震いのようなものも。人ってこれだけパワフルになれるものか。何度も頂点と挫折を味わう男。
ハネると思います。

こんばんはプチ鹿島です。やることが多いときはひとつひとつ確認しよう。
10日のトークライブが迫ってきた。楽しみです。
「AV時代 村西とおるとその時代」を再読していると、あらためて「ああ、稀代の大人物に会えるんだなぁ」と武者震いのようなものも。人ってこれだけパワフルになれるものか。何度も頂点と挫折を味わう男。
ハネると思います。
3月10日(水)
「プチ鹿島 居島一平の思わず聞いてしまいました!!」
予約のみ(前売り価格・当日精算)の受付も当ブログのメールで取り扱います。orenobaka@mail.goo.ne.jp
ナイスですね。
村西さんへの質問も募集します。

2010.03.05 Friday 00:00 カテゴリ:プチ鹿島のプチコラム
by プチ鹿島
「お帰り真央ちゃん、帰って来い美姫」とはなにか
今回の冬季オリンピック、皆どこか安藤美姫に対してよそよそしかったと思う。もっと熱のある報道や期待があってよかった。良い成績でバンクーバーに臨んでいたのに。
いや、よそよそしかったのは私だ。遠巻きに見ていた。ただ、それが自分だけではなく皆似たような感じだったから少し驚いたのだ。
原因はわかっている。ニコライだ。安藤をニコライ・モロゾフのところに預けたらなんとなく“近寄りがたく”なってしまった。
優秀な男、と聞いていた。それならばと預けたらいつの間にかふたりは別世界にいる。
「あまりよく思っていない男に娘をやってしまった父親の心境」とはこれに近いのではないか。
あの男はどこかウサンくさいが、まぁ娘が幸せになればいいと思っていたら、いつの間にか着ているものはどんどん派手になるし、しまいには真っ黒に日焼けさせられクレオパトラの真似事なんかさせられている。
ウチの美姫はそんな風じゃないぞと言いたいところだが、当の本人は幸せそう。モロゾフに心酔している。なら遠くから見守るしかない。無事にやれよ、でも父さんやっぱりお前にはクレオパトラは合わないと思うんだよ、と心でつぶやきながら。
そうなるといっそう期待するのは「次女」の真央だ。真央はとにかく楽しそうにスケートに打ち込んでいる。だからこちらも「安心して」運動会で応援できる。しかし、そんな真央もとんでもなく強い同級生に負け、泣いて帰ってきた。ああ、父さんどうすればいいんだ。多くの日本人の心境だろう。お帰り真央ちゃん。
「父親の目」から見てもキム・ヨナは凄すぎた。あの娘、なんなら”父兄参観”で教室にいる我々さえ挑発しているような艶っぽさだった。やばい、ウチの真央はかなわない。
ウチの真央は「平成の子」だが、キム・ヨナにはどこか「昭和の女」の香りが漂う。昭和が平成に勝る点、それは「情念」だ。情念は人をひきつける。
いつのまにか真央のことは忘れ、キム・ヨナを見ていた。いけない、「真央の父兄」としてそれは許されないことだ。でもキム・ヨナは良かった、うん。
あ、いけない、「長女」安藤美姫のことをすっかり忘れていた。
そろそろ帰って来い美姫、母さんも心配しているぞ。
いや、よそよそしかったのは私だ。遠巻きに見ていた。ただ、それが自分だけではなく皆似たような感じだったから少し驚いたのだ。
原因はわかっている。ニコライだ。安藤をニコライ・モロゾフのところに預けたらなんとなく“近寄りがたく”なってしまった。
優秀な男、と聞いていた。それならばと預けたらいつの間にかふたりは別世界にいる。
「あまりよく思っていない男に娘をやってしまった父親の心境」とはこれに近いのではないか。
あの男はどこかウサンくさいが、まぁ娘が幸せになればいいと思っていたら、いつの間にか着ているものはどんどん派手になるし、しまいには真っ黒に日焼けさせられクレオパトラの真似事なんかさせられている。
ウチの美姫はそんな風じゃないぞと言いたいところだが、当の本人は幸せそう。モロゾフに心酔している。なら遠くから見守るしかない。無事にやれよ、でも父さんやっぱりお前にはクレオパトラは合わないと思うんだよ、と心でつぶやきながら。
そうなるといっそう期待するのは「次女」の真央だ。真央はとにかく楽しそうにスケートに打ち込んでいる。だからこちらも「安心して」運動会で応援できる。しかし、そんな真央もとんでもなく強い同級生に負け、泣いて帰ってきた。ああ、父さんどうすればいいんだ。多くの日本人の心境だろう。お帰り真央ちゃん。
「父親の目」から見てもキム・ヨナは凄すぎた。あの娘、なんなら”父兄参観”で教室にいる我々さえ挑発しているような艶っぽさだった。やばい、ウチの真央はかなわない。
ウチの真央は「平成の子」だが、キム・ヨナにはどこか「昭和の女」の香りが漂う。昭和が平成に勝る点、それは「情念」だ。情念は人をひきつける。
いつのまにか真央のことは忘れ、キム・ヨナを見ていた。いけない、「真央の父兄」としてそれは許されないことだ。でもキム・ヨナは良かった、うん。
あ、いけない、「長女」安藤美姫のことをすっかり忘れていた。
そろそろ帰って来い美姫、母さんも心配しているぞ。
2010.03.01 Monday 00:00 カテゴリ:プチ鹿島のプチコラム
by プチ鹿島
「ボーイズ・オン・ザ・ラン」 三浦大輔は過激な山田太一である。
後輩にチャンス大城という人間がいる。「実写版・垢太郎」みたいな男だ。生意気にも最近結婚し、子供もできた。
結婚生活はどうだ、と聞くと「はい、昨日キスしました」と答えた。私は大城が目を閉じてうっとりキスをしている顔を想像してしまった。もし甘い言葉など囁いていたらどうしよう。まさかの展開が脳裏を襲う。
いい加減にしろ、と言いたいところだったが、「本当のキスの現場」とはそういうもんだと思い直した。
普通のドラマでは美男美女がキスをする。逆に言えば美男美女がキスをする話が普通のドラマ。でも現実はキスをしている99%の人は美男美女じゃない。
映画「ボーイズ・オン・ザ・ラン」は、わざわざ“99%側の人”を描いた物語。だから観ているとヒリヒリする。3Dとはちがう大迫力。
この映画は劇団ポツドールの三浦大輔氏の初監督作品。ポツドールといえば、人間のカッコ悪さ・どうしようもなさをとことん描く舞台でお馴染み。
主演は峯田和伸。三浦&峯田のコンビなら心が揺り動かされるのはもう決まったも同然。観る前から「できた、できたっ。そのまま!」と、私は地方競馬場のゴール前で叫ぶ馬券オヤジの心境だった。
で、実際、素晴らしくカッコ悪かったのである。もう本当にカッコ悪い。寸止めじゃないんだ、余計な言葉や衝動がそのまま。でも「キスをしたい」のだからしょうがない。
私は以前、《ポツドールは「エロい」「ゲスい」からこそ人間の本質を衝いてくる瞬間がある。それはまるでプロレスのデスマッチを気楽に観に行ったら、「舞台装置」より、「血」より、レスラーの「言葉」や「汗」のほうが印象に残ったような、逆説的な爽やかさだ》と感想を書いたことがある。
今回も、あれだけカッコ悪いと結果的に「普通の人の物語の面白さ・リアルさ」がこびりつく。いよいよ私は確信した。
“三浦大輔はデスマッチをしているフリをして、実はシンプルなストロングスタイルを仕掛けているのではないか?”
私は山田太一の言葉を思い出した。「ドラマとはありふれた人を描くもので、王子様の話より”近所の肉屋さんはなぜ今の奥さんと結婚したか?”を描くほうが面白い」と言っていたのだ(確か)。
美男美女でない人のキスの話のほうが現実だし、だからこそ「おかしみ」も漂う。物語性もある。「三浦大輔は過激な山田太一である」と見立てることによって、私はなんか納得できた。チャンス大城も目を閉じてうっとりキスをしていいんだ。
大城のカミさんはなぜ大城と結婚したのか?「エビゾー&マオ」なんかよりよほどドラマを感じる。エビゾー&マオは「男は女の過去を知りたがるが、女は男の未来を知りたがる」という言葉の典型だと思う。わかりやすくて興味はない。それより大城のカミさんの話を聞いてみたいじゃないか。うっかり感動してしまいそうだ。しねえか。
最後にもうひとつ。三浦大輔は「自己啓発セミナー」を主宰しても大成功しそう。
●ポツドール『愛の渦』感想文(2009.02.24 )
http://orenobaka.jugem.jp/?eid=1286

チャンス大城さん。(実は千原ジュニアさんと吉本で同期)
結婚生活はどうだ、と聞くと「はい、昨日キスしました」と答えた。私は大城が目を閉じてうっとりキスをしている顔を想像してしまった。もし甘い言葉など囁いていたらどうしよう。まさかの展開が脳裏を襲う。
いい加減にしろ、と言いたいところだったが、「本当のキスの現場」とはそういうもんだと思い直した。
普通のドラマでは美男美女がキスをする。逆に言えば美男美女がキスをする話が普通のドラマ。でも現実はキスをしている99%の人は美男美女じゃない。
映画「ボーイズ・オン・ザ・ラン」は、わざわざ“99%側の人”を描いた物語。だから観ているとヒリヒリする。3Dとはちがう大迫力。
この映画は劇団ポツドールの三浦大輔氏の初監督作品。ポツドールといえば、人間のカッコ悪さ・どうしようもなさをとことん描く舞台でお馴染み。
主演は峯田和伸。三浦&峯田のコンビなら心が揺り動かされるのはもう決まったも同然。観る前から「できた、できたっ。そのまま!」と、私は地方競馬場のゴール前で叫ぶ馬券オヤジの心境だった。
で、実際、素晴らしくカッコ悪かったのである。もう本当にカッコ悪い。寸止めじゃないんだ、余計な言葉や衝動がそのまま。でも「キスをしたい」のだからしょうがない。
私は以前、《ポツドールは「エロい」「ゲスい」からこそ人間の本質を衝いてくる瞬間がある。それはまるでプロレスのデスマッチを気楽に観に行ったら、「舞台装置」より、「血」より、レスラーの「言葉」や「汗」のほうが印象に残ったような、逆説的な爽やかさだ》と感想を書いたことがある。
今回も、あれだけカッコ悪いと結果的に「普通の人の物語の面白さ・リアルさ」がこびりつく。いよいよ私は確信した。
“三浦大輔はデスマッチをしているフリをして、実はシンプルなストロングスタイルを仕掛けているのではないか?”
私は山田太一の言葉を思い出した。「ドラマとはありふれた人を描くもので、王子様の話より”近所の肉屋さんはなぜ今の奥さんと結婚したか?”を描くほうが面白い」と言っていたのだ(確か)。
美男美女でない人のキスの話のほうが現実だし、だからこそ「おかしみ」も漂う。物語性もある。「三浦大輔は過激な山田太一である」と見立てることによって、私はなんか納得できた。チャンス大城も目を閉じてうっとりキスをしていいんだ。
大城のカミさんはなぜ大城と結婚したのか?「エビゾー&マオ」なんかよりよほどドラマを感じる。エビゾー&マオは「男は女の過去を知りたがるが、女は男の未来を知りたがる」という言葉の典型だと思う。わかりやすくて興味はない。それより大城のカミさんの話を聞いてみたいじゃないか。うっかり感動してしまいそうだ。しねえか。
最後にもうひとつ。三浦大輔は「自己啓発セミナー」を主宰しても大成功しそう。
●ポツドール『愛の渦』感想文(2009.02.24 )
http://orenobaka.jugem.jp/?eid=1286

チャンス大城さん。(実は千原ジュニアさんと吉本で同期)
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